サッポロ不動産開発㈱は、経営理念である「地域社会の発展と地球環境保護に貢献」にそって、地球環境へ配慮した事業展開を推進しております。その一環として太陽光発電システムを導入し、恵比寿ガーデンプレイス敷地内の商業施設「グラススクエア」の屋根に2011年12月19日に太陽光パネルを設置しました。
今回導入した太陽光発電システムは、パネルの大きさ1.63㎡、枚数88枚で総面積が143㎡となります。また発電した電気は恵比寿ガーデンプレイスタワー1階エントランス部分の照明で活用しており、発電規模は年間約19,000kWh、CO2削減効果は約6tonとなります。
わたしたちは、環境に配慮した街づくりを通して、「豊かな時間」と「豊かな空間」を育み続けていきます。


恵比寿ガーデンプレイスタワー1階エントランス
恵比寿ガーデンプレイスに太陽光発電システム導入.pdf
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