GINZA PLACE
GINZA PLACE
ジャパンブランドのゲートウェイ
ショールームやショップ、レストラン、ビヤホールなどからなる複合商業施設。
1899年、サッポログループは日本初のビヤホールとして「恵比壽ビヤホール」を銀座にオープンして以来、長きにわたり銀座の街とともに歴史を紡ぎ歩んできました。
この地においては、1911年に「カフェー・ライオン」が開業し、その後、一時戦火での焼失もありましたが、数度の改装や建替え等を経て、2016年「GINZA PLACE(銀座プレイス)」が誕生しました。
施設名称である「GINZA PLACE」は、世界的な商業都市である銀座の中心に位置することを表現するとともに、国内外の多くのお客様に親しんでいただけるようにと名付けました。また、この施設から世界に向けて様々な発信を行い、発信と交流の拠点としたいとの想いも込められています。
「GINZA PLACE」は銀座に相応しい最上質・最先端の「モノ」「コト」を発信し、「ジャパンブランドのゲートウェイ」として銀座の更なるまちの活性化と賑わい創出に寄与する施設を目指します。
施設概要
施設名 | GINZA PLACE |
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住所 | 東京都中央区銀座5-8-1 |
規模 | 地下2階 / 地上11階建 |
敷地面積 | 195.19坪 |
延床面積 | 2,223.41坪 |
竣工日 | 2016年6月 |
開業日 | 2016年9月 |
公式サイト | https://ginzaplace.jp/ |
GINZA PLACE(銀座プレイス)
明日の銀座を創るランドマーク
銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACE(銀座プレイス)は、銀座らしいプレミアムな価値観のフィルターを通して、日本はもとより世界の新しい価値や未来を吸収・編集・発信しながら、ここを訪れる人に様々な体験と多彩な交流を生み出し、これからの銀座の街づくりに貢献する拠点。