沿革
- 1988年
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6月 星和不動産管理株式会社
(現 サッポロ不動産開発株式会社)設立 - 1993年
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4月 サッポロファクトリー開業
創業当時の味を再現した地ビール醸造所をはじめ、約150のショップや施設が集まるなど、開放感あふれる施設は観光スポットとして、また地域の方々の憩いの場として、多くの方にご利用いただいています。
グループ発祥の地であるここ北海道において、これからも開拓使の「ものづくりにかける熱い思い」を継承し、また地域との結びつきを大切に更なる価値向上を図ります。 - 1994年
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10月 恵比寿ガーデンプレイス 開業
1994年の開業以来、オフィス・住宅・ホテル・文化施設などを有するワンランク上の上質な暮らしをお届けする複合商業施設。
開業30周年を機に、ブランドコンセプトを「はたらく、あそぶ、ひらめく。」に刷新。「はたらく」と「あそぶ」、すなわち、オンとオフがシームレスに繋がり、かつ、日常の中に非日常の愉しみが交差することで、ちょっとした気づきや「ひらめき」が生まれる施設を目指します。 - 1998年
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1月 恵比寿ガーデンプレイス株式会社に商号変更
- 2003年
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7月 事業再編によりサッポロビール(株)
(現サッポロホールディングス(株))の不動産事業を承継 -
9月 サッポロビール開発(株)を合併し、グループの不動産事業を一本化
- 2005年
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12月 (株)サッポロスポーツプラザを子会社化
- 2012年
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1月 サッポロ不動産開発株式会社に商号変更
- 2014年
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4月 サッポロ都市開発(株)を吸収合併
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12月 (株)サッポロスポーツプラザを株式譲渡
- 2016年
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9月 GINZA PLACE(銀座プレイス) 開業
街の中心にある銀座四丁目交差点に面したGINZA PLACEは、銀座らしいプレミアムな価値観のフィルターを通して、日本はもとより世界の新しい価値や未来を吸収・編集・発信しながら、ここを訪れる人に様々な体験と多彩な交流を生み出し、これからの銀座の街づくりに貢献する拠点を目指します。
- 2022年
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11月 恵比寿ガーデンプレイス「センタープラザ」
リニューアルオープン